2026年 03月 04日
お雛さまぁぁ~♪ 春ね






長い時間をかけて「祝園(ほうその)」と

おはようございます。
春の気配とともに、お雛様や「糊こぼし」のお話、とても楽しく読ませていただきました。季節限定のお菓子って、それだけで心が弾みますね。椿をかたどった生菓子…想像するだけで可愛らしくて、春を待つ気持ちがふわっと膨らみます。
国立国会図書館関西館へのミニトリップも素敵です。祝園駅の読み方にも驚きましたが、由来の深さにはさらにびっくり。長い歴史の中で言葉が変わっていく面白さを感じますね。不便な場所にあるからこそ「宝の蔵」という表現がぴったりで、そこへ向かう時間そのものが特別な旅のように思えました。
季節の移ろいと小さな冒険がぎゅっと詰まった素敵な投稿、ありがとうございました。またお出かけのお話、ぜひ聞かせてくださいね。
春の気配とともに、お雛様や「糊こぼし」のお話、とても楽しく読ませていただきました。季節限定のお菓子って、それだけで心が弾みますね。椿をかたどった生菓子…想像するだけで可愛らしくて、春を待つ気持ちがふわっと膨らみます。
国立国会図書館関西館へのミニトリップも素敵です。祝園駅の読み方にも驚きましたが、由来の深さにはさらにびっくり。長い歴史の中で言葉が変わっていく面白さを感じますね。不便な場所にあるからこそ「宝の蔵」という表現がぴったりで、そこへ向かう時間そのものが特別な旅のように思えました。
季節の移ろいと小さな冒険がぎゅっと詰まった素敵な投稿、ありがとうございました。またお出かけのお話、ぜひ聞かせてくださいね。
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serow204goroさん、こんばんは。
「糊こぼし」、美味しかったですよ。
随分と昔、「お水取りの松明」を観に出かけたことが
一度だけあって、目の当たりにする松明の火の粉は、迫力満点!
また、出掛けたいとおもいつつ・・・「糊こぼし」を懐かしい
思いでいただきました。
図書館、とても不便な場所、それが残念です。
面白いですよね、地名や人名って。
到底、読めない!
そんなのがいっぱい、でもよくよく聞くと、「なぁるほど」と
頷けたりで、とても面白いです(*^^*)
「どぉ~こか、とおぉ~くへ、行きたぁい♪」
そう思うこと、しばし・・でも、なかなかなのです(笑)
goroさんは、セローとのトリップをしているときの
心の中は、どんな風景なのでしょう、か?
「糊こぼし」、美味しかったですよ。
随分と昔、「お水取りの松明」を観に出かけたことが
一度だけあって、目の当たりにする松明の火の粉は、迫力満点!
また、出掛けたいとおもいつつ・・・「糊こぼし」を懐かしい
思いでいただきました。
図書館、とても不便な場所、それが残念です。
面白いですよね、地名や人名って。
到底、読めない!
そんなのがいっぱい、でもよくよく聞くと、「なぁるほど」と
頷けたりで、とても面白いです(*^^*)
「どぉ~こか、とおぉ~くへ、行きたぁい♪」
そう思うこと、しばし・・でも、なかなかなのです(笑)
goroさんは、セローとのトリップをしているときの
心の中は、どんな風景なのでしょう、か?
by tanet25
| 2026-03-04 09:02
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Comments(2)

